猫爺

なんとかボールのなんとかさまが嫁に似ているので好きです。

Python Django3 超入門3

引き続き書籍の続きを進めていきます。

 

書籍

P75〜88

実装

1 render関数の第三引数にparams(配列)を渡す

index.html側の変数に設定した変数の値を表示できるようになる

 

2 リンクの作成

同じページでテキストを変えたものを表示することで別のページに遷移しているように見せる

htmlの要素に{{hoge}}このような表記で変数を定義することが可能

rendere関数の第三引数にキー(変数)とバリューを渡すことで実現可能

 

3 静的ファイルの追加 ※css

プロジェクト→アプリケーション→static→アプリケーション名→css

上記の構成でディレクトリを作成

cddの中にstyle.cssファイルを作成

 

index.html側でcssを読み込むように修正することでcssが適用される

テンプレートファイルを利用する場合はhtmlの先頭で

{% load static %}

こちらの記述が必要

linkタグで

<link rel="stylesheet" type="text/css"
href="{% static 'hello/css/style.css' %}" />

読み込みを行う

 

4 bootstrapを使う

<link rel="stylesheet"
crossorigin="anonymous">

上記の記述でCDNと呼ばれるサービスを使用する

※Content Deliverly Network

 

  • 書籍

www.shuwasystem.co.jp


こちらの書籍を元に勉強を進めていこうと思います。

勉強できたことを掲載していきます。

 

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